本当に価値のある家づくり

家は、建てて終わりではありません。
むしろ、建物が完成して住み始めてからがスタートです。

リベストが考える “価値のある家” とは、住み始めてからの快適性と経済性を両方兼ね備えた住まいです。

快適性とは、生活のしやすさを第一に考えた間取りや収納スペース、ご家族の会話が自然と弾む動線の確保などのプランニング面と、夏は涼しく冬は暖かい気密・断熱性、そして外部の騒音や揺れにも負けない頑丈な構造などのこと。

一方、経済性とは、月々の光熱費を抑え、また将来に亘るメンテナンスコストも抑えた住まいのこと。

住んだ後の快適性と経済性が両立してこそ、 “価値のある家”であると考えています。

現場監督の数が、施工品質の証

リベストには、営業スタッフの数とほぼ同数の現場監督が在籍しています。
現場監督とは、その名前の通り、お客様の大切な建物(現場)の工事を監督する役割です。
建物の完成までには、たくさんの協力会社が関わりますが、それらがスムーズに、しっかりとした工事が出来るよう、スケジュールや品質の管理を行っています。

多くの工務店やハウスメーカーでは、営業スタッフが2~3名につき現場監督が一名程度の割合である場合が一般的ですが、会社によっては4~5名に一人という場合もあります。
しかし、現場監督はお客様の建物の工事に関わる全てに責任を持つ立場ですから、当然一人で担当出来る現場の数には限界があります。

そこでリベストでは、しっかりとした工事・管理を行うために、営業スタッフとほぼ同数の現場監督によって、現場を管理しているのです。