大切なお金の話

住宅は、ほとんどの方にとって一生に一度の大きなお買い物。
そんな大きなお買い物だからこそ、お客様に少しでも安心して頂きたいと考え、リベストでは様々な取り組みを行っています。
とくに大切なお金に関することは、出来る限り透明でわかりやすい仕組みにしています。

安心の総額表示

注文住宅の価格は “坪単価” で表示されることが一般的ですが、“坪単価” には、思わぬ落とし穴が潜んでいることがあるので注意が必要です。それは、坪単価に“含まれるもの”と“含まれないもの”がわかりにくい、という点です。

とくにローコスト系のメーカーの場合、見た目の金額を安く見せるために、必ず掛かる費用なのに含まれていないというケースもあると聞きます。

リベストが作る資金計画書では、新居での生活がスタートするまでの全ての費用を含んでいるのでご安心下さい。

建物本体の工事費用以外に掛かる仮設工事費用や屋外給排水工事の他、エアコンや照明、カーテンも含んだ費用でご提示しています。

申込金も契約金も必要ありません

建築に関わる費用は、契約時(10%)・着工時(30%)・中間時(30%)・引渡時(30%)など何回かに分けて支払うことが一般的です。また、契約の意志を固めていない検討段階にも関わらず、間取りのプランニングや敷地調査をするための費用として、10万円程度を申込金と称して請求する会社もあります。

しかしながら、まだ契約するとは決めていないものに対して、お金を支払わなければならないというのは、お客様にとって良いことでしょうか。それは、ハウスメーカー・工務店側の都合によるものではないでしょうか。

また、契約金についても、まだ建物が着工もしていない段階(本当に着工するのかはわからない)で、10%分ものお金を支払うというのもお客様のためとは思えません。

リベストでは、こうした会社都合の業界慣習に疑問を感じ、中間時までは一切お金を頂かない仕組みを取っています。※住宅ローン利用時

値引きはしません

一部のハウスメーカー・工務店では、最終的に「値引き」で契約を迫る場合があります。建築を任せる会社を決めることは、人生にとっても大きな決断ですので、多くのお客様は悩まれますが、その背中を押すために「値引き」という手段を使う会社は、果たして誠実な会社と言えるでしょうか。

リベストでは、お客様によって値引きをしたり、しなかったりという不誠実で不平等なことは一切致しません。その代わり、全てのお客様に最初から駆け引きの無い適正な価格をご提示させて頂きます。