こんなこと考えたことありますか?

こんなこと考えたことありますか?

 

最近の話題と言えばやっぱりFIFAワールドカップ2026⚽ですよね!

日本VSブラジル戦

昨日午前2時キックオフ

夜中の試合でしたが、リベストスタッフでもそのキックオフを楽しみにしている方がたくさんおりました笑

ごめんなさい私は2時には起きれず🙇ニュースで結果を知りました・・・

皆さんは見れましたでしょうか?

 

こんにちは営業部スタッフブログです

 

さて!今回は!

皆さんこんなこと考えたことありますか!

住まいづくりで「空気」について考えたことはありますか?

朝目が覚めてから夜寝るまで、そして寝ている間も

毎日当たり前のように吸っている空気

人は一日あたり約15,000リットル空気を吸っているそうです

人が1日に体内へ取り込むものの約8割は「空気」

飲み物約8%、食べ物約7%、その他2%

中でも睡眠時間を含め室内で過ごす時間が長いため、近年では「室内の空気の質」が非常に重要と言われています

でも、

室内の空気は一見キレイに見えても実は・・・

 

外から入ってくる花粉や砂ぼこり、PM2.5や黄砂、ダニ・カビ・細菌・ウイルスなどが浮遊しており、私たちの体の中へと吸い込まれているのです

そう考えると、

えェ―――――――――!!!

ってなりますよね―――――――――笑

そう!!!

自分の体内へ入れる飲み物や食べ物は選べますが、呼吸をする空気は選べません!

汚れた空気は様々な健康被害のもと!

これらの粉塵は、目には見えない大きさです

知らず知らずのうちに吸い込み、人の健康に悪影響を与えることがあるのです

花粉は比較的大きな粒子で、主に鼻や目といった体の表面で反応を起こし、くしゃみや目のかゆみなど症状としても分かりやすく現れますが、黄砂やPM2.5は非常に細かくより奥まで入り込みやすい特徴があり、のどの違和感やだるさなどはっきりとした症状として出にくいそうです

症状が弱いから安心なのではなく、“気づきにくいこと”こそがリスクなのです

また、これらの粒子は屋外だけの問題ではありません

例えば、

家から離れると症状が軽くなったり消えたりするのは、室内環境に原因があるかもしれません

換気によって外気は室内に取り込まれ、窓を開ければそのまま入り込みます
そして一度室内に入った粒子は、空気の流れに乗って家全体へと広がっていきます

つまり空気の問題は、住まいの中でどう扱うかが重要なテーマとなります

家づくりの時こそ空気を考える機会!

住まいを選ぶ際に、

住宅性能「快適さ、省エネ、耐震・制震、住宅寿命」など様々なことを考えてお選びになられると思いますが、

今は!空気の質にもこだわる時代へとなっています!

だからこそ!リベストでは!

標準仕様で空気清浄ユニット「トルネックス」を搭載しております

ずっと心地いい、ずっと安心、

見えない空気も住まいの大切な性能です😊

 

それではまた…